商店街にティラノザウルズ、プテラノドンのフィギア

岡山市内の商店街のアーケードに設置中の恐竜のディスプレイです。

ちらぷて

おなじみ、ティラノザウルスとプテラノドン(頭の角が細めなのは気になる)です。
ご多分に漏れず平茂寬も、子供の頃から恐竜が好きで好きで。
恐竜に初めて出会ったのは「地球の歴史」という学術書でした。小学校2年か3年の頃だったでしょうか。本を読まない子供だったんですが、この本だけは無性に惹き付けられましたね。何度も何度も読みました。
その頃、少年雑誌のサンデー、キング、マガジン(当時はジャンプはまだありませんでした)を毎週購入して読んでいました。ルビ付きの漢字を読み重ねていくうちに、ルビなしでも漢字が読めるようになっていたので、少々難しい本でも読めたのです。
挿絵を見ては、わくわくと胸を弾ませました。でも、白亜紀後期に恐竜が絶滅するくだりは読むのが辛かったですね。


農場の猫

平茂寛は猫が好きです。高校生のときまで、家でずっと飼っていました。
一番数が多かったときで八匹だったかな。
産後の肥立ちが悪かった猫に目の前で死なれてから、飼うのを止めました。別れの辛さが半端でなかったからです。

今は、猫を見かけて楽しむ程度です。

猫一丸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勝手気儘な猫たちが、ここまで心を一つにするものとは?

これでしょう

やっぱりこれでしょう。