遠州茶会2

受付

 

当日の受付メンバーです。和服姿の大先輩お二人に挟まれて、平茂寛は萎縮気味です。券

 

 

 

 

 

お茶券です。二千円ですが、この一枚で、遠州流の薄茶と煎茶道の点前、さらに点心(うどん)、頼久寺の拝観もできるというお得な内容になっています。

 

 

 

 

 

 

菓子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言わずもがなですが、茶菓子です。
これは煎茶道で出されていたもの。松茸を象ったお菓子です。お茶の楽しみはいろいろありますが、平茂寛の茶の湯は、何と言ってもお菓子です。
毎回、先生がご準備される和菓子は、洗練されたものばかりで、姿形も美しく、味もじゅうぶんに楽しめます。


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