第73回皐月賞は⑦ロゴタイプ

メールって本当に難しい。
おそらくは、メール使用者のほとんどが感じている悩みだろう。
感じていること主張したいことを、文章のみで的確に伝える行為は、実際かなり高度だと思う。

平茂寛も、本旨が相手方に適切に伝わらず、誤解を受ける時がある。執筆で生きていこうとする人間としては、些か情けない話だが。
小説であれば、「妻は、泰介の足らぬ部分をあげつらった。だが、顔には、いたずらっぽい笑みが浮かんでいる。妻の機嫌は、覚悟していたほど悪くなかった」とか補完できるのにね。
今度は小説型記述メールを考えてみようかな。

さて、本日は皐月賞。スプリングSの時に断言していた通り、⑦ロゴタイプを軸とする。紐は、③④⑧⑩⑭。


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