桜花賞は⑬クロフネサプライズ

土曜日の津山市は、昼前から雨が降ったものの、強い風は吹かなかった。
津山の桜の名所である鶴山公園の満開時と、春の嵐が重なった不幸を嘆いていたが、思っていたほどは散らなかったと思う。
ただし、今は風が吹いている。早めの花見がお薦めだ。風に舞う桜を見るなら、今日が最高かもしれない。

さて本日から、本格的な春のクラシックシーズンを迎える。桜花賞は、月並みだが、⑬クロフネサプライズを軸に選んだ。理由は単純。終始先頭付近を走る馬の中で、一番強い馬だからだ。ヒモは②③⑤⑧⑯。

準メインの大阪―ハンブルグCは、軸⑥でヒモは①④⑨⑩⑬。


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