山本五十六直筆の書

津山市南部の旧家を訪問した際に、見せて貰いました。
何気なく、掛けてあったので、説明を聞くまでは、何とも思いませんでした。よく見れば、左の端に「山本五十六」とちゃんと署名があります。

中央部分の「小敵なりとも侮らず、大敵と雖も懼れず」ぐらいしか、平茂寛には読めませんでしたが、皆様は如何でしょうか。


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