京都記念は②ビートブラック

今年は、なかなか片目が開かないが、あくまで自分のやり方を貫く。
従って、②ビートブラックの逃げに、またまた期待。
①③⑤⑧⑨がヒモ。

京都記念で印象に残っているのが、金杯と、このレースを連勝したワコーチカコという雌馬。未勝利戦から見てきた馬なのでよく覚えている。
当初は、取り立ててレースぶりに見所があったわけでもないが、だんだんに力を付けてきた。この時は、特に強さを見せた。
四コーナーで、最内から一気に突き抜けた姿は、今も鮮明。戦績を見ると、このレースが最後だったようで、全てを燃やし尽くしたのかもしれない。

買うと来ない、買わないと来る。平茂寛の天敵みたいな馬だった。 最近は、天敵が増えてます。


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