京成杯AHは⑩ルナを中心に。

先日、雪隠詰めなるものを体験した。
とある食堂でトイレに入り、出ようとしたら、ドアが開かなくなっていた。
ドアの外にいる同僚に連絡を取ろうとしたが、電話番号を知らない。
そこで、職場に電話して、職場から同僚の携帯に電話を入れてもらった。
ところが、同僚の姓と平茂寛の本名の姓がよく似ていたため、不審な電話だと思った同僚は電話を切ってしまったのである。
誰しも、急に自分の名を呼ばれ、雪隠詰めに遭っているから、助けてやってくれなどと、とんちんかんな話を聞けば、電話を切りたくなるのも当然だった。
二回目のチャレンジで、無事、話が同僚に通じ、店主の悪戦苦闘の末、事なきを得た。人生はいろいろなことがあって、本当に面白い。

さて、本日の中山メイン。⑩ルナは本命筋で面白みに乏しいが、逃げが間違いない以上、平茂寛の馬券戦術からは不動の軸となる。

斤量にも恵まれ、中山コースの相性も上々。さらに他に前に行きそうなのが、②ミッキードリームだけというメンバーなので展開的にも有利・・・・とはいえ、こんなときは意外と駄目だったりするのだけれども。

ヒモは①②④⑤⑬。

 


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