フェブラリーSは可憐に勝ってもらおう

本サイトを立ち上げてから、あと一週間で一年を迎えようとしている。
ほとんど毎週、メインの予想をしているのだが、なかなか当たらない。そんな中で、会心の結果を出してくれたのは、NHKマイルカップのカレンブラックヒルだった。
今回のレースでも、一、二番手を行き、ぶっちぎりで勝ってくれるのではないか。ドバイWCの可能性すら開けてくるレースぶりに、大いに期待する。

⑪カレンブラックヒルを軸に、⑤⑥⑧⑩⑮に流す。

本レースで最も印象的だったのは、1999年に、競馬場で実際に見たメイセイオペラだった。地方競馬からの参戦でありながら、まさに力でねじ伏せた勝利。隆々と盛り上がる硬質の筋肉は、「鋼鉄の馬」とでも言いたくなるような逞しさを感じさせた。


フェブラリーSは可憐に勝ってもらおう” への1件のコメント

  1. カレンブラックヒルは、なんとブービー。怪我してないかな? 心配になりました。

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