ズッキーニ畑から日本のエーゲ海を臨む

岡山県の瀬戸内市牛窓の海を眺めると、静かな瀬戸内の波間に、いくつかの島々が浮かんで見えます。その様は、日本のエーゲ海と呼ばれています。

 

海を臨む高台には、野菜畑が広がっています。その一つを訪ねました。ここで栽培しているのはズッキーニ

 

 

 

 

写真は、黄色の実が成る品種で、レストラン等の食材として出荷されているもの。株元から膨らみかけた黄色の実が見えますね。

 

 

ズッキーニ畑から見た、日本のエーゲ海の景観。何度訪れても、心和みます。

 

 


ズッキーニ畑から日本のエーゲ海を臨む” への1件のコメント

  1. ズッキーニというものは、花も食べられるそうです。あまりくせのない野菜なので、実のほうは、時々食べます。緑色のものですが。たまに、黄色もみますね。産直市あたりでも売っているので。

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