「胡白」という名の・・・2

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階段を上りきると風景が変わった。11

 

 

 

 

異空間に戸惑う。

 

 

 

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なんなんだこれは。

 

 

 

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みんな杯だ。全て店主が焼いたもので、全部で2万個飾っているとのこと。

 

 

 

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視点を近付けばそれなりに、杯の個性に気付く。
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さらに先に進んでみよう。ちなみに両側の壁は透明のガラスタイル。16

 

 

 

 

ようやく人影が見えた。ここだここだ。目的の場所は・・。

 

 

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『胡白』は、岡山近辺で採れた魚、地場野菜などを材料にした肴でお酒を飲むお店でした。器も、一枚一枚、それぞれ主人が焼いたものとか。

 


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